1. トップ
  2. RC-Z住宅について
  3. 信頼の高品質~100年資産住宅~

いつまでも住み続けられる家「RC-Z住宅」

住まいに必要な耐久性を高いレベルで備えているのが、「RC-Z住宅」です。耐震性・耐久性・防火性に優れているから、いつまでも安心して住める"100年住宅"として機能します。「RC-Z住宅」で、安心の住まいを実現しませんか?

阪神大震災でも被害報告がない構造を採用

住まいはご家族の命を守るという大切な役割があります。日本は世界の地震発生率の10%を占める「地震大国」。

そんな日本に住むからこそ、住まいの耐震性は重視したいですね。そこで「RC-Z住宅」は、阪神大震災級の地震でも被害報告がなかった壁式鉄筋コンクリート構造(モノコック構造)を採用しました。壁が外圧を分散して受け止めて住宅へのダメージを軽減し、大切なご家族を守ります。

阪神大震災でも被害報告がない構造を採用

鉄筋コンクリート基礎でどっしりとした耐久力

不同沈下を防ぐ鉄筋コンクリート基礎を採用した「RC-Z住宅」。建物と基礎部分が一体化していて、使用している鉄筋量は木造住宅基礎の10倍ほど。

ベタ基礎で継ぎ目のない構造だから、四方からの外圧に対してもしっかり対応でき、安心です。

鉄筋コンクリート基礎でどっしりとした耐久力

2時間以上の猛火に耐える安心の耐火構造

180mm厚の鉄筋コンクリート壁は、火災に対しても十分な耐久性を持ちます。建築基準法に基づく耐火性能で見ると、一般的な準耐火木造住宅が800度の猛火に30分しか耐えられないのに対し、こちらは2時間耐火の条件を満たしています。

「いざ」というときの時間が30分と2時間とでは大きな違いです。ご家族の命を預かる住まいだからこそ、耐火性についてもしっかりこだわりたいですね。

2時間以上の猛火に耐える安心の耐火構造

このページの先頭へ